◆貯蓄型・・・お金を貯めることに特化したもの ◆保障型・・・病気やケガなどをカバーしてくれるもの 教育費を確実に貯めるのであれば、元本が保障される「貯蓄型」を選ぶほうがオトクです。 ここで、注意したいのは「特約」です。 特約をつけておけば、イザというときに安心ですが、その分割高になっています。 親の死亡保障などの特約は、付けると元本割れすることがほとんどです。 特約ナシで加入することをオススメします。 加入しようと思えばいつでも加入することができるのですから!
【ソニー生命の学資保険】 貯蓄性ナンバーワンの子供保険です。 満期は17歳・18歳・20歳・22歳から選べます。(17歳満期は早生まれに対応) ・進学の節目に進学学資金を受け取りながら、満期金を受け取るT型 ・満期金のみを受け取るU型 の2つのタイプがあります。 満期金の設定は50万円以上10万円単位。 お問い合わせは・・・0120-158821
【アフラックの『かわいいこどもの保険』】 高校進学時と大学進学時の2回、学資金が出ます。 例えば、30歳の父親が0歳の子供のために、18歳で100万円受け取れるように設定した 場合、月々の保険料は5,810円。 15歳の時に支払われる学資金は30万円となります。 満期金の設定は100万円以上800万円以下で10万円単位。
お問い合わせは・・・0120-555595
・進学時期ごとにお祝い金が出るステップ型 ・大学進学時に重点をおいたジャンプ型 の2つのタイプがあります。 兄弟で加入すると、保険料が割引になる「兄弟割引」があり、祝い金は11月1日に 支払われるので、早めの資金準備が可能になります。 満期金の設定は70万円以上10万円単位。 お問い合わせは・・・03-3508-1101